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AOSignサービス電子証明書(ICカード)は他社の電子認証サービスと、何が違うのですか?

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AOSignサービスについて

Q1-FAOSignサービス電子証明書(ICカード)は他社の電子認証サービスと、何が違うのですか?

業界最速の発行スピード
AOSignサービス電子証明書(ICカード)の申込受付から発行までの期間は、「電子入札コアシステム対応認証局」のなかで最速で、通常約1週間で発行しています。只今の受付から発行までの期間についてはこちら(発行期間)にてご確認ください。
なお「特にお急ぎの場合」や「事前に申込内容の確認を希望される場合」はこちら(AOSignお問い合わせ)までご連絡ください。
親切丁寧なヘルプデスク
当社のヘルプデスクは、年間10万件以上の回答実績を誇っています。経験に裏付けられた豊富な知識、ノウハウを活かし、お客様の疑問にお答えします。
電子入札の準備や、入札手続きを終えるまでに分からない事が出てきたら、気軽にフリーダイヤルのヘルプデスクまでお問い合わせください。
ヘルプデスクへのお問い合わせについては、こちら(AOSignお問い合わせ)からお願いします。
電子証明書を失効した場合の代金返金制度
電子証明書は、紛失、盗難、破損した場合や、ご利用者氏名、住所などの変更があった場合は、失効手続をしなければなりません。そのような場合、AOSignサービス電子証明書(ICカード)は、残存有効期間に応じて代金の一部を返金いたします。
他社の失効割引制度とは異なり、新たにAOSignサービス電子証明書(ICカード)の申込がない場合でも返金いたします。

返金額計算式

返金額=ご購入時の料金×(残存有効期間/全有効期間)−手数料 7,000円

※100円未満は切り捨てです。
※有効期間は月単位で計算します。
※1,000円未満の場合は返金できません。
PIN(暗証番号)変更機能/もしもの時のロック解除機能
AOSignサービス電子証明書(ICカード)は、PIN(暗証番号)の変更が何回でも可能です。
電子証明書(ICカード)は、一定回数以上PIN(暗証番号)の入力を間違えると、ロック(閉塞)して利用できなくなります。AOSignサービス電子証明書(ICカード)は、連続10回誤入力するとロックしますが、「その場ですぐに」ロックの解除が可能です。入札するときに万一ロックしてしまったら… ご担当者様のそんな不安を解消いたします。
ICカード受取確認の受領書をインターネットで送信可能
電子証明書(ICカード)を受け取ると、必ず認証局に対し利用者(ICカードの名義人)の実印を押印した受領書を提出する必要があります。AOSignサービス電子証明書(ICカード)では、インターネット経由で簡単に受領書データを送信することが可能ですので、ICカード受領時の利用者(ICカードの名義人)の実印押印は不要です。
※書面で受領書を提出することも可能です。どちらかの方法で提出してください。