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よくある質問
Java実行環境(JRE)は、どのバージョンが使えますか?

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パソコンの環境・ICカードリーダについて

Q20-HJava実行環境(JRE)は、どのバージョンが使えますか?

電子入札コアシステムをご利用の場合
当社AOSignサービスで利用可能なコアシステム対応のJava実行環境(JRE)のバージョンは、[JRE7.0 Update15][JRE7.0 Update45][JRE8.0 Update25][JRE8.0 Update65][JRE8.0 Update71]のいずれかです。
OS、ブラウザごとに利用可能なJavaのバージョン異なります。
当社の動作環境(OS、ブラウザ、Java実行環境(JRE)などの組み合わせ)は、こちらからご確認いただけます。

発注機関(行政機関)によっては対応していないバージョンもありますので、上記バージョンのJava実行環境(JRE)が利用予定の発注機関(行政機関)にて対応していることをご確認ください。
各発注機関(行政機関)のホームページはこちらからご確認いただけます。
その他のシステム
電子入札コアシステム以外のシステム(電子申請、独自の入札システム等)についてはシステムごとに、Java実行環境(JRE)のバージョン(要/不要)が異なります。
詳細については各発注機関(行政機関)にご確認ください。各発注機関(行政機関)のホームページはこちらからご確認いただけます。
◆ご注意◆
電子入札・申請システムを複数ご利用になる場合、利用する全システムの動作環境に適合するパソコンを準備する必要がありますが、場合により、1台のパソコンでは対応できない場合があります。
その結果として、電子入札・申請システムの利用に支障がでる可能性がありますので、当社および発注機関(行政機関)双方の動作環境をご確認のうえ、複数台のパソコンをご用意いただくこともご検討ください。