
インストールを行う場合のユーザアカウントは半角英数字の管理者権限(Administrators)を有するものでなければなりません。ユーザアカウント、管理者権限は 【ユーザアカウントの確認方法】 【管理者権限の確認方法】によりご確認できます。ユーザアカウントが半角英数字でない、もしくは管理者権限が無い場合は、必要に応じて半角英数字のユーザアカウントの設定もしくは管理者権限の付与を行ってください。
半角英数字のユーザでログインし、電子入札システムをご利用ください。
WindowsやInternet Explorerは、ポップアップブロック機能(ある特定のホームページを開く際、自動的に新しいウィンドウが開くことを制御する機能)が起動するようになっています。電子入札コアシステムを利用する場合は、ポップアップをブロックしないようにする必要があります。
なお、インターネットツールバーなどにもポップアップブロック機能がありますので、インストールされないことをお薦めいたします。
ワクチンソフトは停止させず、ファイアウォールの設定で定期更新ツールの通信許可を行なってください。許可するソフトは、"C:¥Program Files¥NDN¥UPDATETOOL¥NDNUpdate.exe"となります。
※通信許可の設定についてはサポート対象外となります。貴社のシステム管理者またはワクチンソフトメーカーへ直接お問い合わせ下さい。
ご利用になる発注機関のJREのバージョンをご確認ください。またJREは、1台のパソコンに複数のバージョンを混在させると正常に動作しないことがありますので、パソコンに複数のバージョンを混在させないようお願いいたします。
なお、JREは一部その脆弱性について指摘されておりますが、JACIC電子入札コアシステム開発コンソーシアムでは、電子入札コアシステムでのご利用においては影響がない旨公表しております。ただし、電子入札システム以外のホームページにアクセスした場合には、その脆弱性の影響を受ける可能性がありますので、電子入札コアシステムでのご利用時以外は、Java Plug-inを無効化することをお奨め致します。
※詳しくはJACIC電子入札コアシステム開発コンソーシアムの以下のWebサイトをご覧ください。
「受発注者クライアントのJava実行環境について」
動作環境を確認の上、インストール作業を実施してください。
動作環境を確認の上、インストール作業を実施してください。
管理者権限を有する半角英数字のユーザで作業を行ってください。
インストールを行う場合のユーザアカウントは半角英数字の管理者権限(Administrators)を有するものでなければなりません。ユーザアカウント、管理者権限は 【ユーザアカウントの確認方法】 【管理者権限の確認方法】によりご確認できます。ユーザアカウントが半角英数字でない、もしくは管理者権限が無い場合は、必要に応じて半角英数字のユーザアカウントの設定もしくは管理者権限の付与を行ってください。
ICカードマネージャと電子入札対応システムのアンインストールが必要です。アンインストール終了後パソコンを再起動し、定期更新ツールからインストール作業を実施してください。アンインストールの方法がわからない場合は当社 ヘルプデスクへお問い合わせください。
電子入札対応システムのアンインストールが必要です。アンインストール終了後パソコンを再起動し、定期更新ツールからインストール作業を実施してください。アンインストールの方法がわからない場合は当社 ヘルプデスクへお問い合わせください。
動作確認を行うことで以下のことがご確認いただけます。ICカードをお受取りになった後には必ず行ってください。
ただし、電子入札システム側の障害については動作確認では判別できませんのでご注意ください。
【Java Plug-inの有効化】を実施してください。再度動作確認ページを起動し、現象が改善しているか確認してください。状況が変わらない場合は当社 ヘルプデスクへお問い合わせください。
プログラムの不具合等が考えられるため、プログラムの入れ替え作業が必要です。操作の手順につきましては当社 ヘルプデスクへお問い合わせください。
パソコンにICカードリーダを接続した状態で再起動してください。再起動後も状況が変わらない場合は当社 ヘルプデスクへお問い合わせください。
NDNプログラム定期更新ツールをインストールしてください。インストール後も状況が変わらない場合は当社 ヘルプデスクへお問い合わせください。
表示されたエラーメッセージの内容をご確認ください。確認してもわからない場合はエラーナンバーを控えて当社 ヘルプデスクへお問い合わせください。
Javaポリシーとは、Java実行環境(JRE)の動作を制御する設定ファイルです。 電子入札コアシステムでは内部の動作にJavaを利用しているため、その動作を制御するJavaポリシーに発注機関用の設定情報(URL)を追加する必要があります。 ※設定情報の追加を行なわないと、その発注機関の電子入札に参加できませんのでご注意ください。
Javaポリシー設定ツールで「設定済み発注機関」に掲載されている発注機関名を選択すると、画面下部の「選択された発注機関のJavaポリシー情報」にURLが表示されます。詳しくは「AOSignサービス取扱説明書(日常運用編)」をご覧ください。
「Javaポリシー設定ツール」の画面中央下の「一覧にない発注機関の追加」ボタンをクリックすると、手入力で登録することができます。詳しくは「AOSignサービス取扱説明書(日常運用編)」をご覧ください。