
日本電子認証株式会社のAOSignサービスは、府省庁/地方公共団体が運営する電子入札コアシステム対応の電子認証サービスです
営業開始以来、発行枚数は26万枚を超え、電子入札コアシステム対応電子証明書の発行シェアNo.1です。(平成24年4月現在)また、一般社団法人全国建設業協会、社団法人全国建設産業団体連合会をはじめとして、470を超える建設業界団体よりご推薦をいただいております。(平成24年4月現在)
過半数を超える皆様にご利用いただいており、この実績が信頼の証です。
AOSignサービスは電子入札システムだけでなく、電子申請システム、電子申告・納税システム等様々な利用用途に対応しています。
電子入札の準備や、入札手続きを終えるまでに分からない事が出てきたら、気軽にフリーダイヤルのヘルプデスクまでお電話ください。
年間10万件以上の回答実績は当社だけです。経験に裏付けられた豊富な知識、ノウハウを活かし、お客様の疑問にお答えします。もちろん、FAXやインターネットでのお問い合わせも可能です。
電子証明書(ICカード)は、紛失、盗難、破損した場合や、ご利用者氏名、住所などの変更があった場合は、失効手続をしなければなりません。代金は払ってしまったのに、戻ってこないの?
AOSignサービスではお客様の立場で考え、残存有効期間に応じて、代金の一部を返金いたします。
AOSignサービスは、有効期間1年+30日、2年+30日、3年+30日、4年+30日の4種類があります。有効期間の長いものほど、割安な価格に設定されています。手続きが4年に一度で済み、1年あたりの料金が割安な有効期間4年+30日がお奨めです。
同一企業から複数枚お申込いただいた場合は、複数枚割引が適用されます。また、複数枚割引は、有効期間内に、継続または追加でお申込いただいた場合も適用されます。
ICカード料金表についてはこちら
継続(追加)申込割引について詳細はこちら
電子証明書(ICカード)は、一定回数以上PIN(暗証番号)の入力を間違えると、ロック(閉塞)して利用できなくなります。AOSignサービスの電子証明書(ICカード)は、連続10回誤入力するとロックしますが、「その場ですぐに」ロックの解除が可能です。入札するときに万一ロックしてしまったら… ご担当者様のそんな不安を解消いたします。
電子入札対応プログラムのバージョンを定期的に確認し、最新のものをインストールする「NDNプログラム定期更新ツール」を公開しています。今後予想される、あらゆる環境変化に対し、即座に、かつ、簡単に対応ができます。
また、電子証明書(ICカード)の記載内容や、パソコンに接続したICカードリーダが正しく設定できているかの確認がホームページで可能です。
さらに、電子入札を行う際に必要な「Javaポリシー」が簡単に設定できる「Javaポリシー設定ツール」をご用意しています。
電子入札対応プログラムのインストールをはじめ、電子入札用パソコンやその他機器類の販売およびインターネット回線の設置など、電子証明書(ICカード)以外でも電子入札に必要なものをワンストップでご提供できる提携企業をご紹介しています。
電子証明書(ICカード)の受付から発行までの日数を、常時ホームページに掲載しているため安心して電子入札の準備ができます。特にお急ぎの場合は、ヘルプデスクまでご相談ください。
電子証明書(ICカード)を受け取ると、受領書を提出する必要があります。AOSignサービスでは、インターネット経由で簡単に受領書データを送信することが可能です。
※書面で受領書を提出することも可能です。どちらかの方法で提出してください。
ご利用の電子証明書(ICカード)の有効期限2ヶ月程度前に、継続申込みのご案内を発送いたします。更新忘れのご心配は無用です。