よくある質問

お申込について

Q6-A申込書類はどのような方法で送付すれば良いですか?

郵送でお願いします。
新規、追加でお申込される方は、普通郵便、レターパック、書留など種類は問いません。

また、当社からお届けした「有効期限が到来する方へのお知らせ」によるお申込の場合は、同封しました返信用封筒(料金受取人払)をご利用ください。ただし、発送する地域、料金受取人払郵便などの理由により、お客様が申込書類を投函してから到着までの日数に幅(3日~7日)があります。そのため、お急ぎの方は、当社返信用封筒を使用せず、速達でご郵送ください。

Q6-BAOSignICカードの有効期間はいつから始まりますか?

AOSignICカードの有効期間はAOSignICカードの発行日から開始されます。

通常、AOSignICカードは、申込書類に不備がなければ、当社に申込書類が到着してから5営業日以内で発行します。

発行日(有効期間の開始日)の指定はできませんのでご了承ください。

Q6-C一般的に、何年の有効期間のAOSignICカードを購入するのが良いのでしょうか?

当社では、お客様のニーズに合わせご選択いただけるよう、5種類の有効期間(1年+30日、2年+30日、3年+30日、4年+30日、5年)のAOSignICカードを販売しています。中でも、1年あたりの料金が割安な有効期間5年のAOSignICカードがおすすめです。

AOSignICカードの料金の詳細は各種料金についてをご確認ください。

Q6-D電子入札で利用する場合、AOSignICカードを利用できるのはどのような人ですか?

本サービスにおける利用者(ICカードの名義人)は企業等に所属している個人を対象としています。

つまり、企業等の組織に所属する個人が企業等の代表者として、あるいは企業等代表者から入札・見積権限及び契約権限の委任を受けて取引を行う場合に利用されることを想定しています。

ただし、利用者(ICカードの名義人)については、行政機関等によって異なる場合がございますので、利用される行政機関等にご確認のうえ、お申込ください。

Q6-EJV(共同企業体)名義で申込することはできますか?

JV名義でお申込いただくことはできません。

行政機関等の多くは、JV(共同企業体)代表企業のAOSignICカードを使用することで、電子入札に参加できるようですが、行政機関等によっては、代表企業は単体用とJV用の2枚のAOSignICカードを用意しなければならない場合もあるようです。利用される行政機関等にご確認のうえ、お申込ください。

Q6-FJV(共同企業体)の場合、利用者(ICカードの名義人)は誰ですか?

多くの場合、入札参加資格名簿に記載されている企業などの代表者あるいは代表者から入札・見積権限及び契約権限の委任を受けている方(例えば、支店長、営業所長など)が対象となります。

なお、行政機関等によって異なりますので、ご利用される行政機関等にご確認のうえ、お申込ください。

Q6-G同一のカード番号のAOSignICカードを作成することはできますか?

同一のカード番号のAOSignICカードを作成することはできません。
同時に複数枚お申込みいただいた場合でも、カード番号は異なるものが発行されます。